令和2年度廃家電の不法投棄等の状況について【環境省】
環境省は、毎年、地方自治体の協力を得て、家電リサイクル法の対象4品目の不法投棄状況等の調査を行っています。今般、令和2年度における廃家電の不法投棄等の状況を取りまとめましたので公表します。
令和2年度に全国の市区町村が回収した、不法投棄された廃家電4品目(エアコン、テレビ(ブラウン管式及び液晶・プラズマ式)、電気冷蔵庫・電気冷凍庫、電気洗濯機・衣類乾燥機)の台数(推計値)は、53,330台(前年度51,800台)で、前年度と比較して増加しました。品目ごとの割合は、エアコンが2.3%、ブラウン管式テレビが29.2%、液晶・プラズマ式テレビが30.6%、電気冷蔵庫・電気冷凍庫が22.0%、電気洗濯機・衣類乾燥機が15.9%でした。
健康寿命をのばそう「スマート・ライフ・プロジェクト」【厚生労働省】
新たに健康寿命をのばすための取組をしていきたい、現在の取組を見直したいといった企業・団体・自治体の皆さま、積極的にご活用ください。
「労働災害発生速報」を更新しました【厚生労働省】
「建設アスベスト給付金法」に基づく給付金を初めて支給【厚生労働省】
「数字で見る古紙再生」を最新データに更新【古紙再生促進センター】
「SDGs」意識調査【エン・ジャパン】
脱炭素化支援機構の創設を検討しています【環境省】
環境省は、脱炭素事業に意欲的に取り組む民間事業者等を集中的、重点的に支援するため、財政投融資を活用した脱炭素化支援機構の創設を検討しています。/
2022年度の雇用動向に関する企業の意識調査【帝国データバンク】
2022年度、正社員の採用予定がある企業は62.2%
~ 4社に1社で採用が増加、2018年度以来の水準まで上昇 ~/
できることから始めよう!ゼロカーボンアクション30【環境省】
令和4年「STOP!熱中症クールワークキャンペーン」を実施【厚生労働省】
今年は、緊急時の対応体制の整備、暑熱非順化者の把握、WBGT値の実測に着目。
厚生労働省は、職場における熱中症※1予防対策を徹底するため、労働災害防止団体などと連携し、5月から9月まで、「STOP!熱中症 クールワークキャンペーン」を実施します。
