環境問題
2023年度 廃棄物対策フォローアップ調査結果【日本製紙連合会】
発生量は 418.5 万トンで、対前年度 16.0 万トンの減少となった。減少要因は、2022 年度の紙・板
紙生産量が対前年度 3.0%減と減少したことに加え、石炭価格の高騰を背景に石炭の使用量が減少し
「ばいじん」発生量が大幅に減少したことが挙げられる。
引用/日本製紙連合会2023年10月19日
“脱炭素社会”の企業への影響調査(2023年)【帝国データバンク】
脱炭素社会、企業に「プラスの影響」は14.1%
~ 実感乏しく、「影響はない」「分からない」が約7割 ~
引用/帝国データバンク2023年9月22日
SDGsに関する企業の意識調査(2023年)【帝国データバンク】
『SDGsに積極的』な中小企業、初の5割超え
~ 69.2%が効果を実感、「売上増」につながった企業も ~
引用/帝国データバンク2023年7月27日
自治体の新人廃棄物自治体の新人廃棄物担当向け研修の録画配信担当向け研修の録画配信【古紙再生促進センター】
「SDGs」意識調査【エン・ジャパン】
6割が「仕事でSDGsに関わりたい」と回答。関わりたい分野トップは「健康と福祉」。
20代は「ジェンダー平等」、40代以上は「働きがい・経済成長」への関心も高い傾向。
省エネ・節電効果のある脱炭素アクションのご紹介 ~冬編~【環境省】
人手不足に対する企業の動向調査2022年10月【帝国データバンク】
人手不足の企業は51.1% 「旅館・ホテル」「飲食店」の非正社員では75%超
~ 時間外労働も前年同月から急増 ~
脱炭素社会に向けた企業への影響調査(2022年)【帝国データバンク】
「脱炭素化」、事業に「好影響」は14.0% 一方、悪影響は19.5%に
~ 自動車産業の約5割がEV普及を「マイナス」と回答 ~
SDGsに関する企業の意識調査(2022年)【帝国データバンク】
SDGsに積極的な企業は5割超に
~ 取り組む企業の66.5%が具体的な効果を実感 ~
環境や持続性に配慮した飲食店の取り組みへの印象を調査【リクルート】
POINT1. 「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」の内容まで認知は約2割
POINT2. 今後のマイカトラリーの持ち歩きについて、36.8%が前向き
